【ペルー】クスコからラパスへは夜行バス。チケットを買いにバスターミナルへ!

ウユニ塩湖のあるボリビアへは夜行バスで向かいます!

ということで事前にラパスまでのチケットを買いにいってきました!

クスコからラパスへは夜行バスで。チケットを買いにバスターミナルへ

クスコのバスターミナルへは中心から徒歩約40分。

バスターミナルの中はバス会社のカウンターがぎっしり。

この中からどの会社を選ぶか…。

まずは窓口上に書かれている行き先を見て、ラパスまで行くバス会社を見つけたら値段を聞きます。

そして最終的に決めたバス会社は、コパカバーナ経由で行く「titicaca」。

ラパスへの到着もお昼ごろとのことで良さそう!

座席は160度まで倒れるcama(カマ)。料金は、S/90 (約¥3000)。

 

バスターミナルで超ローカルランチ

チケットを無事購入したらちょうどお昼ごはんの時間。

とそこへ美味しそうな料理を担いで配達するおじさんを発見!

お店へ帰るおじさんの跡をつけてみることに!

たどりついたお店はバスターミナルのすぐ横。

中が厨房で、外に3人くらい座れるカウンターとかなり狭い!周りにも座って食べている人がたくさんいてこれまた人気のありそうなお店!

カウンターで食べていたおじさんが「ここに座りな」と声を掛けてくれたのでおじさんにオススメを聞いて注文。

スープとパスタのセットでS/6(約¥210)。

栄養たっぷりの「キヌアのスープ」。

太めのパスタに具がのっている「tallarín(タジャリン)

見た目はそれほど(?)ですが(笑)野菜やお肉の旨味がしっかり出ていて美味しかったー!

こういうローカル感溢れるお店が大好き。

かなりおなかいっぱいになって、のんびりと散歩しながら街の中心へ戻りました♪

 

 
 

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